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第3スライド 初回体験時の状況

被殻出血により左半身に強い拘縮が残り、上半身は自力で動かすことができず、下半身は軽度運動可能でした。最初は常時車椅子で移動しており歩行は困難で、立ち上がり動作も不安定でした。また、左半身全体に感覚障害もあったため触覚や痛覚なども障害されていました。

第3スライド リハビリ内容

リハビリは拘縮ほぐし、関節可動域訓練、訓練器具での筋力トレーニング、歩行・立ち上がり訓練を主体として行い、同時に皮膚刺激を与えて感覚改善トレーニングも行っていきました。

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今では室内は4点杖にて歩行可能(装具あり)になり、立ち上がり動作も安定してきています。上半身も徐々に動かすことができるようになっています。また、感覚も改善されています。

■ 5m歩行=0秒→13.97秒
■ 握力=0㎏→3.1㎏
第3スライド ご本人によるアンケート
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